英才教育を施すことによって、小学生のうちからアメリカでGIFTED (英才児) のみ入学できるサマースクールに送り込み、
名門ボーディングスクールを目指す、というのが私のやり方です。そこには、世界中から英才児たちが集められ、専門の教育を受ける環境が整っています。
幼少時にIQを高める訓練をし、日本語、英語、両方の読み書きや、計算ができるようにすることによって、
「やれば、何でもできる。」
という子供自身のセルフイメージをつくっていきます。
この自尊心をキープすることが、その後のお子様の人生を大きく左右することになります。
他の留学エージェントと何がちがうのですか?1
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大川 淳子
金城学院大学卒 二人の子に幼児英才教育を施し、自らアメリカで運転して回る、名門校受験マニア。自らの経験を生かして米国出産、バイリンガル教育、日本のインターナショナルスクール受験、米国サマースクール選択、外国人メイドの雇い方などを伝える。特に何百人もの10スクールの受験者の合否判定をした娘の経験からアメリカの学校側の価値観を伝え、母親に合格する子の育て方を伝授してきた。 また、潜在意識を利用したその気にさせる子育て方法を提案。二人の子供とけんかしたことは一度もない。

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